Art of Awareness 0.16

これから作成する「実践マニュアル」のトップページです。

工事現場を公開しています。

Ver 1.0の完成を目指し、書き進めていきます。

はじめに

これから作成する「実践マニュアル」のトップページです。 工事現場を公開しています。 Ver 1.0の完成を目指し、書き進めていきます。 まず、自分の経歴 ・ クリシュナムルティ ・ 禅 (臨済下の白隠系公案禅、井上義衍老 … 続きを読む はじめに

実践の前に

・何のために修行するか。 ・目的意識の明確さ。 ・懐疑的視点の確立。 ・師友(カラヤナミッタ)の重要性について 善友・勝友 まずは、クリシュナムルティの言葉に一通り触れてみて頂きたいです。 クリシュナムルティ読解 もし、 … 続きを読む 実践の前に

(理論的)土台

・知識の三段階

(実践的)基盤

3つのコースに共通する、基礎的部分の説明。 (実際の研修においては、まず、設備の説明から始まる→トイレ、飲水、洗面・歯磨き、タオル、窓の開け閉め、虫、野生動物との接し方、自身の安全確保、など。) ・マイナスの条件から、プ … 続きを読む (実践的)基盤

瞑想コース

気づきとは? 自己観察・自己認識・自己理解→変容 気づきと意識の違い 再帰的な意識 見ることを見る、聞く事自体を聞く、意識している事自体を意識する。考えていること自体を考える(認識する) ◆ 何のために瞑想するか? 今あ … 続きを読む 瞑想コース

内観コース

内観とは、自分という人間の、正味の正体を知るための、体系だった自己調査法・自己観察法である。 それは、まず何よりも、自分を、正確に、客観的に見る(知る)ための技術です。(自己観察→自己認識のための方法論) 自己観察から自 … 続きを読む 内観コース

ボディワークコース

ボディワーク=身体の操縦法 この身体を、如何に法則性(地球の持つ、進化の中で形成された生物としての)に沿った形で、もっとも機能的に、正しく、美しく、気持ち良く、自然に使いこなすかの探求。 それは、同時に、如何に意識・心を … 続きを読む ボディワークコース

実践の後に

一回のリトリートでできるのは、振り返ってみて、せいぜい「全身鱗だらけの半魚人から、2.3枚の鱗がポロポロはがれ落ちた程度」に過ぎないものだが、しかし、その分だけの、発見も解放も、楽さも、間違いなくある。 そこからは、どう … 続きを読む 実践の後に

必読資料リスト

クリティカルシンキング関連の資料は、 「科学的な宗教」と「宗教的な科学」から。 『宇宙創成』 『「地球のからくり」に挑む』 『生命の惑星: ビッグバンから人類までの地球の進化』 『進化―生命のたどる道』 『NHKスペシャ … 続きを読む 必読資料リスト

おわりに

・一冊の本を… ・謝辞